今日は前の会社の同僚から誘われてちょっくら北九州へ。
白いタイヤキなるものを食べにいった。
いや?そういうわけではなかったような。
なんだろ。誘ってくれた二人がばりっばりのノープランだったようで
知らない土地で何をしにいったかよくわからん…(笑)。
まぁ普通にランチ食べて。
白いタイヤキ食べて。
俺はじめて食べたんだけど、おいしかったです。
福岡市内にもあるのかな。
基本的には白餡派の私。
タイヤキは白餡か黒餡か迷うなー。
今日はとりあえず黒餡で。
タピオカが入ってるそうで、
モッチモチでした。おいしかったw
ただ、ランチでお腹いっぱいだったせいもあり、
そのモチモチ感が…ボリューム満点なんだよね…うっぷ(笑)
ヨモギを練りこんだ緑のモチモチタイヤキが
さわやかな香りで一番おいしかったです。
機会があればぜひお試しアレ。
その後もダラダラして、
いよいよヒマになったので、
もうしょーがないからホラーDVDでもみるか、と。
そんなわけで、ゲオへ行って着信アリ2を借りたよー。
本当は呪怨の新しいのが出てたんでそれを見たかったんだけど、
残念貸し出し中でした。むー。
着信アリは1は見てたんだけど、2は見てなくて。
っていうのも、1がめちゃくちゃ期待外れだったんで…(笑)
細かい話は忘れちゃったんだけど、
柴崎コウが怖がってきゃーきゃー泣き叫ぶ顔を見たくて借りたのに、
なんじゃそらって謎の終わり方して。
ポカーンとしてたら原作らしい秋元康が喋りだして。
あー、秋元か、と。
当然2も秋元です。俺は期待してません。(笑)
終わってみると…またポカーン。(笑)
全然怖くもなんともないし、微妙すぎるっつの。
いっこいっこの演出も微妙だし、
ストーリーや登場人物の心の動きも微妙すぎ。
全体通して、邦画のホラーを見てる気にならなかった。
日本のホラーは、こう背筋がゾっとするような所がウリだと思うのですが。
どうも海外ホラーを見ている感じ。
「リングっぽいのを作ってみました、どうよ?」
って感じかなあ。
全体的に作り手側の自己満足で終わっているような。
とりあえず、無駄な要素詰め込みすぎ。
恋愛とか、呪いの元に対する同情のシーンとか、
どうにもこうにもストーンと落ちない。
「どうです?かわいそうでしょう?」
とか
「どうです?怖いでしょう?」
とか、シーンシーンでどうにも強引なんだよ。
だから、ヒネったっぽいラストも、フーン。で終わっちゃう。
リングがなんで怖かったのか、そこの解析から
一回やり直したほうがいいんじゃなかろうか。
とか、ものっそ今更思ってしまった。
秋元康の限界というか、趣味の悪さがちょこちょこと散見できるお話でした。
ちぇー。それなら稲川かりときゃよかったぜー。(面白いの俺だけですか。そうですか。)
稲川淳二の怖い話は、映像作品じゃないほうが面白いです。
稲川が延々白装束で喋ってるようなヤツ。
話を聞きながら、自分が登場人物になったつもりで
頭の中で想像してくの。
こう、背筋がゾっとするような話が3つ4つに1つくらいはあります…(想像力次第だし、向き不向き(蜘蛛は平気だけど蛇は駄目、とかその逆の人もいるよね、的な意味での向き不向き)もあるし、ハズレも多いですけどね…(笑))
白いタイヤキなるものを食べにいった。
いや?そういうわけではなかったような。
なんだろ。誘ってくれた二人がばりっばりのノープランだったようで
知らない土地で何をしにいったかよくわからん…(笑)。
まぁ普通にランチ食べて。
白いタイヤキ食べて。
俺はじめて食べたんだけど、おいしかったです。
福岡市内にもあるのかな。
基本的には白餡派の私。
タイヤキは白餡か黒餡か迷うなー。
今日はとりあえず黒餡で。
タピオカが入ってるそうで、
モッチモチでした。おいしかったw
ただ、ランチでお腹いっぱいだったせいもあり、
そのモチモチ感が…ボリューム満点なんだよね…うっぷ(笑)
ヨモギを練りこんだ緑のモチモチタイヤキが
さわやかな香りで一番おいしかったです。
機会があればぜひお試しアレ。
その後もダラダラして、
いよいよヒマになったので、
もうしょーがないからホラーDVDでもみるか、と。
そんなわけで、ゲオへ行って着信アリ2を借りたよー。
本当は呪怨の新しいのが出てたんでそれを見たかったんだけど、
残念貸し出し中でした。むー。
着信アリは1は見てたんだけど、2は見てなくて。
っていうのも、1がめちゃくちゃ期待外れだったんで…(笑)
細かい話は忘れちゃったんだけど、
柴崎コウが怖がってきゃーきゃー泣き叫ぶ顔を見たくて借りたのに、
なんじゃそらって謎の終わり方して。
ポカーンとしてたら原作らしい秋元康が喋りだして。
あー、秋元か、と。
当然2も秋元です。俺は期待してません。(笑)
終わってみると…またポカーン。(笑)
全然怖くもなんともないし、微妙すぎるっつの。
いっこいっこの演出も微妙だし、
ストーリーや登場人物の心の動きも微妙すぎ。
全体通して、邦画のホラーを見てる気にならなかった。
日本のホラーは、こう背筋がゾっとするような所がウリだと思うのですが。
どうも海外ホラーを見ている感じ。
「リングっぽいのを作ってみました、どうよ?」
って感じかなあ。
全体的に作り手側の自己満足で終わっているような。
とりあえず、無駄な要素詰め込みすぎ。
恋愛とか、呪いの元に対する同情のシーンとか、
どうにもこうにもストーンと落ちない。
「どうです?かわいそうでしょう?」
とか
「どうです?怖いでしょう?」
とか、シーンシーンでどうにも強引なんだよ。
だから、ヒネったっぽいラストも、フーン。で終わっちゃう。
リングがなんで怖かったのか、そこの解析から
一回やり直したほうがいいんじゃなかろうか。
とか、ものっそ今更思ってしまった。
秋元康の限界というか、趣味の悪さがちょこちょこと散見できるお話でした。
ちぇー。それなら稲川かりときゃよかったぜー。(面白いの俺だけですか。そうですか。)
稲川淳二の怖い話は、映像作品じゃないほうが面白いです。
稲川が延々白装束で喋ってるようなヤツ。
話を聞きながら、自分が登場人物になったつもりで
頭の中で想像してくの。
こう、背筋がゾっとするような話が3つ4つに1つくらいはあります…(想像力次第だし、向き不向き(蜘蛛は平気だけど蛇は駄目、とかその逆の人もいるよね、的な意味での向き不向き)もあるし、ハズレも多いですけどね…(笑))
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